悪質情報販売者に 果たしてブログ記事は削除できるのか?

 

斉藤です。

ちょうど先日より

ブログのコンテンツ整理をしています。

 

中には販売終了のものや 今だと

イマイチかな?といったものの排除

そして中には、

「商品が多くて何からやれば良いか分からない」

みたいな声もあるので 今回 まとめる為にも

ジャンル別に調整していく予定です。

 

で、一番質問の多いのが

アフィリエイトなので 取り急ぎ

軽くまとめてみたりサイドバー

周辺も少し変更しました。

ぱっと見は、変わり無いですが…

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ブログ削除に至るのか?

 

で、今回は 削除依頼に関してです。

またまた一件 的外れな

記事の削除依頼が届きました。

 

理解不能なんですが

とりあえず ブログが消されても

まあ良いやって勢いで消すつもりないです(笑

 

もちろん相手が

実績や打ち出した文章に対する

裏付けの証拠を提示してきた場合は

この限りでは、ないですが、

恐らく そういったものは、何も無いですからね。

 

ここ最近では週刊文春などが

色々な爆弾記事を取り上げていますが

個人のプライバシー侵害や名誉を傷つけるものは

名誉毀損などに問われる事もあるかもしれませんが

対象とするのは、いわゆる公人、準公人というものです。

]

公人と準公人、みなし公人と販売者の位置付け

 

芸能人なんかもその一例ですね。

公人という言葉がありますが

公人と同じ扱いを受けるケースもあるんですね。

よく 準公人、みなし公人とか言われます。

基本の定義は、

 マスメディアに多く露出している等特別なステータスを持つものは、

扱いも私人とは大きく相違するというわけです。

 

芸能人のスキャンダルもそうですが

週刊誌などは、公益性 公共性を建前に

報道するわけですが その内容が事実なら

違法性は問われないのが一般的です。

実際は読者が喰いいるように見るので

その報道した週刊誌は利益に繋がりますが。

厳密に言うならば

これと同じで、ここ最近の高額案件などの

販売者本人は自らメディアに出て、

特別な収入を稼いでるように謳っているので

実業家や芸能人に近い形の存在です。

 

 

ほぼ この情報商材業界で動画などに出て

不特定多数の人に情報伝達をしようとしている人は

一般の人とは明らかに扱いが違うし、同時に

そこに利益を目的としていれば、尚更といったところです。

人気の有り無しは関係なく

特別な存在である事は違いないので

言わば 公人に近い存在ですので準公人にも

該当すると思います。

ですので、事実のある批判であれば

名誉毀損には該当しないという事です。

 

 

簡単に言えば公人に対する批判は、

国民にとって政治や社会のあり方を知るうえでの

不可欠の情報であり、表現の自由として保護する必要性が高い

というわけです。

]

なので、準公人に該当する場合も

当てはまるという解釈です。

また公益性 公共性ともに

危険な事例としては、大いにあると判断できます。

 

まあ、厳密には裁判にならないと

分かりませんが 「やるなら来い」という

勢いで 構えるつもりです(笑

仮にブログ側の判断で消されても

「バックアップあるし」みたいな感じです(苦笑

ま、興味ある人はこちらの記事も参考にして下さい

↓↓

http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-575.html

では、斉藤でした。

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